インベスターズトラスト(investors trust)の口コミや評判は? 元保険マンの私だからいえる真実

インベスターズトラスト(investors trust)の口コミや評判を徹底解説
インベスターズトラスト(investors trust)は2002年にカリブ海のケイマン諸島に設立された保険会社。

毎月1~2万円前後から積立投資ができる手軽さと、国内の積立型商品にはない豪華なボーナスがあるなど今注目オフショア投資の一つです。

2021年4月現在、世界中に約6万人の顧客を抱え預かり資産も1,900億円を超え事業を拡大し続けています。

しかしネット上では「怪しい」や「詐欺にあった」などの口コミや評判が見られるのも現状。

そこで今回はインベスターズトラストの口コミや評判を知りたい方のために、生命保険会社に約6年勤めインベスターズトラスト投資歴3年の管理人が、ネット上の口コミや評判を様々な視点から徹底的に分析してみたいと思います。

総評:長期の資産形成には向くが、為替リスクを常に受ける

インベスターズトラスト(investors trust)の総評

結論から先に述べるとインベスターズトラスト(investors trust)は「長期の資産形成には向くが、為替リスクを常に受ける」といえます。

根拠は大きく2つ。

  • 10年以上の運用で旨味が出る商品設計
  • 投資先が海外であること

インベスターズトラストが販売するほとんどの商品は、長期での積立投資を前提とした設計となっています。

投資は「長期・積立・分散が大切」と聞くこともあるかと思いますが、インベスターズトラストの商品はまさにこの3つを実践するために用意された商品です。

そして日本の金融機関で扱う商品にはない「ボーナス」が受け取れることが最大の特徴でしょう。

ただしそのボーナスも10年、15年、20年に1回というペースで付与されます。そのため短期で大きく増やしたいニーズには応えられない商品といえるでしょう。

またインベスターズトラストの投資は、基本的にアメリカの株価指数に連動した投資商品となります。

そのため日本から投資する場合は、日本円を米ドルなどに両替する必要があります。

為替は毎分・毎秒で変化し、仮に契約が満期の時に評価益があったとしても、日本円に戻した際に損失を受けることも考えられるでしょう。

このようなデメリットを理解した上でも私はインベスターズトラストに3年程前から投資を始めました。

それは以下の理由からです。

  • 月額2万円前後から始められる
  • 日本の金融機関を通して投資するよりも無駄な手数料が省ける
  • 10年目以降にもらえるロイヤリティボーナス
  • 元本確保型の商品もある
  • 保険会社の格付けを行う機関からA-の評価を受けている
  • バンク・オブ・アメリカで資産が分別管理されている
  • 分散投資の一つとして捉える

このようなメリットがあるのなら多少のリスクは承知で投資をしました。

ではこれらを踏まえた上で、インベスターズトラストがどのような方におすすめなのか、私なりに考察を述べてみます。

インベスターズトラストがおすすめな人

インベスターズトラストは以下のような方におすすめです。

  • 投資初心者
  • まとまった資金がない人
  • 老後の資金作りを検討している人
  • 国内の投資だけでは物足りない人

インベスターズトラストの投資は基本的に毎月一定額を拠出する積立投資です。

そのため株式投資やFXのように購入するタイミングを見極めたり、難しい分析をしたりしなくても大丈夫です。

また積立投資のメリットでもありますが、まとまったお金がなくても毎月1万円前後から投資ができることも初心者の方にはおすすめ。

海外投資やオフショア投資というと最低投資金額が少なくても100万円前後、多くは1,000万円前後という案件ばかりです。相当な資金力がなければ投資に踏み切ることは難しいですよね。

そして私のように老後の資金作りを検討している人には、インベスターズトラストを一つの選択肢として考えてもいいと思います。

もちろん最近話題のiDeCoやつみたてNISAでも老後の資金作りはできますが、これらは日本の金融機関を通すためどうしても手数料が重くのしかかります。

たとえばですが、アメリカの代表的な株価指数であるS&P500に投資する商品があるとして、アメリカで直接投資すると、日本の金融機関を通す場合に比べて年4~6%ほど利回りが高くなるともいわれます。

インベスターズトラストはアメリカを含め海外に直接投資ができるため、高い利回りが維持できることと、お得なボーナスを用意していることから、少しでも高い利回りを求めるのであれば投資を検討してみてもいいのではないでしょうか。

インベスターズトラストがおすすめではない人

一方で、以下のような方はインベスターズトラストはおすすめできません。

  • 短期で多くのリターンを求めたい人
  • 投資先の透明性や安全性を極端に気にされる人

冒頭でも述べさせて頂いたとおり、インベスターズトラストは長期の資産形成を前提とした商品設計となっています。

その証拠に10年目、15年目、20年目に定期的に付与されるロイヤリティボーナスが存在します。

またインベスターズトラストは日本の金融庁の管轄ではないため、会社の透明性や安全性はどうしても国内の金融機関には劣ります。

日本の金融庁に認可されていない金融機関は国内での宣伝活動ができず、情報収集はすでに投資をしている人かネットで集めるしかないのです。

なおインベスターズトラストが怪しいかどうかをまとめた記事は「インベスターズトラスト(investors trust)は違法?」で詳しく書いています。

実際に私が金融庁に直撃した内容も載せていますので興味がある方はご覧ください。

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短期でリターンを求めない、会社の透明性や安全性を極端に気にしないのであれば、インベスターズトラストは胸を張ってオススメできる投資先です。

それでは以下で、インベスターズトラストの特徴や安全性について解説していきます。

インベスターズトラスト(investors trust)の特徴・安全性

インベスターズトラスト(investors trust)の特徴や安全性
まずはインベスターズトラスト(investors trust)の会社概要から見ていきます。

会社概要

会社名 Investors Trust Assurance SPC
設立 2002年
所在地 ケイマン諸島
拠点 マレーシア
プエルトリコ
ドバイ
マイアミ
香港
ウルグアイ
事業展開 世界40カ国以上
格付け A.M.Best社 A-
資金管理 バンク・オブ・アメリカ
で分別管理
顧客数 全世界に6万人以上
預かり資産 1,900億円以上

引用:公式HP

インベスターズトラストの正式名称はInvestors Trust Assurance SPC。「SPC」とはSegregated Portfolio Companyの略称で、会社の資産と顧客の資産を切り離している管理している会社のことです。

つまりもしインベスターズトラストが倒産しても私たちが投資したお金は時価で100%保全されることになります。

設立は2002年と金融機関の中では比較的新しい方ですが、近年は急速にグローバル展開し本籍のあるケイマン諸島の他、マレーシア、プエルトリコなど世界中に拠点を次々に設置しています。

顧客数は全世界で6万人以上、預かり資産も1,900億円以上あることを踏まえれば、安全性は比較的高いと判断しても問題ないでしょう。

ケイマン諸島について

インベスターズトラスト(investors trust)の本籍地はケイマン諸島

引用:Google Map

ここでインベスターズトラストが籍を置くケイマン諸島がどのような場所が確認しておきましょう。

ケイマン諸島はカリブ海に浮かぶイギリス領の島です。投資信託の目論見書を見たことがある方なら、「ケイマン諸島籍投資信託を投資対象とする」などの記載を見たことがあるかもしれません。

主要産業は観光業と金融業。一見似ても似つかない二つの産業だと思います。

カリブ海に浮かぶ人気の高いリゾート地として有名な一方で、金融機関や会計事務所などのビジネスも盛んな不思議な島です。

ではなぜインベスターズトラストはこのリゾート地として有名なケイマン諸島に籍を置いているのか?

実はケイマン諸島はタックスヘイブン(租税回避地)としての一面があるためです。

タックスヘイブンとは税金が完全に免除、もしくは著しく軽減される国や地域のことです。ケイマン諸島以外でいえば、イギリス領バージン諸島やルクセンブルク、モナコなどが挙げられます。

2016年5月に「パナマ文章」によって、多国籍企業や富裕層が法人税や所得税が皆無に等しいタックスヘイブンに資産を移していたことが判明し、その時に存在を知った方も多いかもしれません。

そしてパナマ文書によって明かされた実態を受け、OECD(経済協力開発機構)は調査を強化し、ケイマン諸島は一時ブラックリストに載っていましたが2020年12月に解除されています。

もちろんこのようなタックスヘイブンに籍を置くこと自体に違法性はありません。

むしろ税金を抑え、顧客の利益を最大化するという上では合理的な判断とも捉えられます。

ただし「課税逃れをしている」という悪いイメージもあるため、一部ではケイマン諸島にネガティブに捉える方もいらっしゃるのが現状です。

格付けについて

インベスターズトラスト(investors trust)はA.M.Best社からA-の格付けを受けている

引用:公式HP

インベスターズトラストはアメリカの保険専門格付け会社であるA.Mベスト社より、A-の格付けを3年連続で得ています。

格付け会社は大きくAAA~Cと、それぞれの項目の中に+や-で評価し格付けを行います。

たとえばAであれば「A+」「A」「A-」と分類し、AAA+が最も信用度が高く、C-が最も信用度が低くなる仕組みです。

インベスターズトラストの格付けはA-ですので、上から9番目の評価を受けているということになります。

これがどのくらいの評価なのかをわかりやすくするために、日本の保険会社と比較してみましょう。

  • 東京海上日動:A++
  • 三井住友海上:A+
  • 第一生命:A+
  • 明治安田生命:A-

つまりインベスターズトラストは、明治安田生命と同じ評価を受けているということですね。

上記に挙げた日本の保険会社は設立100年近くの保険会社ばかりで、設立からまだ20年も経っていないインベスターズトラストがA-の評価を受けていることは充分評価できるでしょう。

資金管理の方法

先述させて頂きましたが、インベスターズトラストの正式名称は「Investors Trust Assurance SPC」です。

このSPCの登録はどのような法人でもできるわけではなく、登録地の厳しい審査を経なければ名乗ることはできません。

インベスターズトラストの場合は、ケイマン諸島の会社法に基づきSPC登録を行っています。

ではこのSPC登録がどのような意味を持つかというと、仮にインベスターズトラストが経営不振で倒産するようなことがあっても、顧客の資産は会社から切り離して管理されているため投資したお金はしっかり守られるということになります。

ただし投資した金額が全額守られることではなく「時価」で評価された金額が守られることにご注意を。

それでも全くお金が戻ってこない、ということはないので安心材料にはなりますよね。ちなみにインベスターズトラストが顧客から預かったお金は、アメリカの銀行「バンク・オブ・アメリカ」で管理されています。

ネット上の口コミ・評判を徹底検証

それではインベスターズトラスト(investors trust)のネット上の口コミや評判はどのようになっているか見ていきます。

ここでは主にTwitterから口コミや評判を拾いその中身を検証していきます。

良い口コミ・評判

まずはインベスターズトラストの良い口コミ・評判から見ていきましょう。

予想通り、Twitter上では様々な意見が飛び交っていました。

インベスターズトラストの商品の中には「元本確保型」というものがあります。しかしこれは「元本保証」ではありません。

元本確保型とは、満期まで積立もしくは保有し続けることで投資した元本が守られる金融商品のことです。わかりやすい例でいえば国債などが挙げられます。

一方で元本保証とは銀行預金のように、運用期間すべてにわたり元本の額が減らない(元本割れしない)金融商品のことです。たとえば普通預金などがいい例ですね。

またインベスターズトラストの「evolution」という商品は、自分で運用するファンド(投資信託)を選ぶことができます。中には日本の金融機関では購入できないファンドもあります。

それでもファンド選びをインベスターズトラストに直接任せたり、担当のIFA(独立系ファイナンシャル・アドバイザー)の方に任せたりもできます。

ただしIFAにファンド選びを任せると手数料が取られてしまうため、可能であれば自分でファンド選びをされることをお勧めします。

良い口コミと評判をまとめると、インベスターズトラストに「元本確保型の商品がある」ということと、「日本で購入できないファンドを組み入れることができる」という2点が挙げられます。

続いてインベスターズトラストの悪い口コミや評判も見ていきます。

悪い口コミ・評判

良い口コミや評判があれば、悪い口コミや評判もあるもの。


悪い口コミや評判に共通していることは、インベスターズトラストに関する情報が少ないため「怪しい」と思われる方が多いことでしょう。

また日本の金融商品で「元本確保型」を掲げている商品がほとんどないため、そんな上手い話があるのかと疑問に持たれている方もいらっしゃるようです。

ただしここで言えることは「情報が少ない=怪しい」ではないこと。

大切なことは自分で投資対象の商品がどのようなものかを理解することです。

投資は不確実性が付き物で、それを理解しないで投資をすることは避けるべきです。そのためにまずどのような投資商品なのかはもちろん、リスクや解約など「出口」もしっかり確認しておくといいでしょう。

それでは以下でインベスターズトラストの商品について見ていくことにします。

インベスターズトラスト(investors trust)の商品は積立型がメイン

インベスターズトラスト(investors trust)に商品は積立型がメイン
インベスターズトラスト(investors trust)は全部で7種類の商品が用意されています。

その中でも日本人に人気の「S&P500インデックス」と「evolution」について紹介していきます。

S&P500インデックス

S&P500インデックスの商品概要

S&P500インデックスはアメリカの代表的な株価指数である、S&P500に連動した投資商品となります。

以下特徴をまとめてみました。

  • 元本確保型
  • 投資対象は時代と共に組替え可
  • 10年年率で10%以上のリターン
  • ロイヤリティボーナス有
  • ロックアップ期間は2年

S&P500インデックスの最大の特徴は「元本確保型」の商品であることでしょう。

元本確保型の商品とは、満期まで運用をし続ければ元本は確保される商品のことです。つまり途中解約さえしなければ、元本割れすることはないということになります。

また公式HP上の運用実績によると、S&P500インデックスの米ドルベースの運用で年10%以上のリターンを出し続けています。

これに加え積み立て開始から10年で掛金総額に対して7.5%、15年で7.5%、20年で7.5%のロイヤリティボーナスが発生します。

国内の証券会社でS&P500に連動する投資信託を購入した場合は、運用実績は同じであったとしても元本確保型の商品はほぼ存在しません。加えてロイヤリティボーナスのようなものは用意されていないため、インベスターズトラストでS&P500インデックスに投資するメリットは大いにあるでしょう。

なおS&P500インデックスについては「インベスターズトラスト(investors trust)のS&P500インデックスを徹底解説!」で詳しく書いていますので、興味がある方はぜひご覧ください。

続いてevolutionについても紹介します。

evolution

エボリューションの商品概要

evolutionの基本は積立投資信託と同じです。

こちらも特徴をまとめてみました。

  • 月12,000円前後から積立可能
  • ロイヤリティボーナスに加え「追加配分」がある
  • スイッチング手数料はなし
  • 運用方針を委託することも可能
  • 投資信託により成績が異なる

evolutionは為替レートによりますが、月12,000円前後から積み立て可能です。

前述のS&P500インデックスが月24,000円前後からですので、少し敷居が低くなります。

そしてevolutionの最大の特徴が、S&P500インデックスにあったロイヤリティボーナスに加え「追加配分」というボーナスがあることです。

たとえば月500ドル(年6,000ドル)で積み立てをした場合に、追加配分として拠出金額が103%になります。

この追加配分は拠出金額が多いほど多くなり、年間で100%~105%まで幅があります。

またevolutionの場合はS&P500インデックスと異なり投資対象が1つではなく、インベスターズトラストが扱う複数の投資信託の中から運用する商品を選ぶことになります。

そのためどの投資信託を選ぶが重要となり中級者向けの商品といえるでしょう。

なおevolutionついては、「インベスターズトラスト(investors trust)evolutionの利回りや手数料を徹底解説」詳しく書いていますので興味があればご覧ください。

インベスターズトラスト(investors trust)の契約方法

インベスターズトラスト(investors trust)の契約方法

ここまでインベスターズトラスト(investors trust)の口コミや評判と会社概要など細かく見てきました。

運用実績に関しても、日本の金融機関が扱う投資信託を購入するよりもリターンを期待することができるでしょう。

そしてここで気にことは「どのようにしてインベスターズトラストに投資を始めるのか?」です。

公式HPをご覧になった方はご存知かもしれませんが、申込みフォームなどが存在しません。

実はインベスターズトラストは公式HPで申込みを受け付けておらず、IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)を通じて契約するしか方法がないのです。

ただしIFAの中には悪事を働く方もいるため契約時は注意が必要です。実際に管理人である私も、契約に際し複数名のIFAの方と面談を実施しました。

私の場合は幸いにもそのような方はいらっしゃりませんでしたが、悪徳なIFAが存在することは知っていたため特に慎重に行動しました。

特に気にかけたポイントは以下の2つです。

  • 運用開始後のサポート体制
  • 法人で代理店運営をしているか

インベスターズトラストのようなオフショア投資では、契約後にサポートが受けられなくなる、いわゆるオフショア難民となる可能性もあります。

私はエボリューションを契約していることから、選ぶ投資商品についてのアドバイスも受けたく、顧客に親身になって寄り添ってもらえる方を探しました。

そして法人として代理店運営をしていることもポイントです。

法人だから安全、とまでは言えませんが担当者と連絡がつかなくなっても会社に連絡すればいいですからね。

あとは自分自身が目の前のIFAの方を信頼できるかです。

特にインベスターズトラストは長期での運用が前提となるため、IFAの方や代理店とは長く付き合っていくことになります。

信頼できるIFAと代理店を選ぶことが、インベスターズトラストに投資するための大切なポイントといえるでしょう。

私が契約をした代理店であれば、いつでも紹介可能ですので興味があれば気軽にご連絡ください。まずは気軽にIFAの方から話を聞いて、インベスターズトラストについて理解を深められることをお勧めします。

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まとめ

インベスターズトラストなどのオフショア投資や海外投資といわれるものは、情報の少なさから「詐欺」や「怪しい」と思われることが多いです。

しかしこれは情報の少なさからいえることで、まずは会社概要や商品の中身を理解してみる必要があると思います。

また海外の投資案件は、日本の金融機関では扱えないような高利回り商品も多く、常識的に考えてあり得ないというお気持ちもよくわかります。

私も国内の生命保険会社に勤めている時に、日本の保険商品と海外の保険商品の違いを目にすることがありましたが、リターンが大きく異なることから怪しいと感じました。

それでも商品を1つ1つ詳しく調べてみると、怪しさは次第に溶けていきました。

インベスターズトラストは長期でリターンを求めていく商品となるため、投資するには早めがいいでしょう。

積立投資は早く始めるほど旨味が増す仕組みです。まずはインベスターズトラストがどのような商品かを理解するために、正規代理店のIFAの方と面談をしてみることをお勧めします。

もちろん、このような面談は無料であることがほとんどです。管理人である私もいつでもご質問・ご相談は可能ですので下記のフォームから気軽に連絡なさってください。

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